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特級ロジカリスト |
26/06/05 21:57 |
新規コンテンツ不足、エンドコンテンツの繰り返しが辛いという意見や、どうにかならないかなという意見もある様子
個人的には、まあある程度仕方ないだろうねという印象
それをマビの立ち位置など紆余曲折しながら長文で語るだけのスレ
ある程度仕方ないというのも、
今の主力は当然メイプル>アラド>FC>ARC Raidersと思われる
ARC Raidersの去年末の同接がSteamによると48万越え、今も同接が5~10万人あるだろう
メイプル、アラドも余裕で万を超えてると思われる
対し今の韓マビは2000~7000人と目される
老舗のSAもMAU自体はマビより何倍も良い様子(SAは韓国でApexやOWよりアクセスされてるらしい笑)
MMOユーザーはARPU高いからマビがSAより儲かってる可能性もワンチャンなくはないが、主力には圧倒的に及ばないだろう
ともかく、マビは儲かるけどデカい利益を生むわけでもない、さりとて無視もできないSAや英雄伝といった中程度の優先度枠に位置するタイトルだろうね(勝手な予想)
軽めの改修じゃなくUE5を使った大幅改修してるあたり、まだ向こう数年から十数年は儲かると見てるようだけど、
マビのチームは旧ディレクターがそのエタ開発に移ったりと二分され、補充や外注で開発力維持してるかもしれないが、恐らくやや低下してると見るのが自然かな
今のマビのアプデペースやクオリティ上げても、ROI的に投資して回収見込めるのは既存プレイヤーの継続課金
断言はできないがここで韓国プレイヤーの不満を聞いてアプデペースやクオリティを高くはしないかな。日本プレイヤーの意見←泣
エタについても、新規・リマスター・リブート・スピンオフ開発で一番予算振ってるのは
アラド系オープンワールドのDNF: ARADと見下ろしハクスラProjectOVERKILL、次がハードコアホラー脱出シューターNAKWONかな
下を見ても、前述の通り老舗のSAは韓国じゃマビより同接やMAU高いようだし、β日程的にリリース近いSAZPとエタでどちらが力入ってるかは不明
予算や開発優先度は今の収益貢献度と将来の期待値の2軸で判断されるだろうけど、
エタはSAZPとDefyingFateと同じで既存ゲームのリマスターやリブート枠、大きい新規獲得が見込めない
会議でもエタには中程度の予算や優先度しか付けないかな
エタの実施は早くても2028年前半とかあるかも
それらを踏まえて、個人的にはエタが来るまでマビの新規コンテンツのアプデペースやアプデクオリティが変化するのは個人的には考え難いね
今のマビに追加すれば追加するほど、エタの追加コンテンツも増えて厄介だろうし、エタまで緩やかに継続しようというフェーズかもしれない(妄想)
MGS:GZとTPPがエンジン開発と、そのエンジンによるゲーム開発の同時並行で、てんやわんやになったらしいし、割と消極的な動きになってるのはあり得る
実際TPPってビッグタイトルだったにも関わらず予定ストーリー全部語れずリリースっていうオチを迎えたからね、蠅の王国←泣
今までのようにゆっくりベルナやレフのような狩場やアルカナが来ることでしょう(妄想2)
エタ実施して開発チームが統合されても、グラが上がる影響でコンテンツ実施ペースは維持か逆に遅くなる可能性すら高い
多分韓国ユーザーがしっかりアクセスして課金もしてKPIを高くしないとペースは高まらない
グラがあがるとFF13やMHWorlds,Wildsみたいにコンテンツ量に影響するんだよね
これらはフォトリアル系列なのでトゥーンシェーダのエタはよっぽど楽だけどね
とはいえ今より高グラなら手が掛かってコンテンツ量に力割けなくなるからね、AIの進歩待ちかな
一喜一憂して運営に意見するのは韓国ユーザーに任せて、ぼんやり見物してるくらいが楽でいいさ