奇妙な子供たち

ヒルブリンに頼まれてカピバラの毛を探していた時に出会った奇妙な子供。
その子からペットとモンスターに宿っている「フィニー」、
そしてこれを扱う「フィンの力」について聞かされるが……。

フィンキー

フィンキーは世界中にいる妖精の存在を感じて彼らと共鳴できる。
それは妖精フィンが自分の特別な力を教えてくれたからだ。

フィンに導かれて人間の世界を旅しながら多くを学んだが、
それでもフィンキーにとってここは不思議な空間。
そんな人間の世界にフィンキーは自分ならではの目標を持ってやってきたのだ。

手を握って開いて、木の枝が伸びます。そして挨拶しましょう!

フィンキーが師匠になってあげますよ!興味ないですか?苔の中のキノコのように!

何て言うんだっけな……あ、招待、招待します!人間が招待されたこともありますから、大丈夫なはずです!

フィンキーはイエティの毛をもらったように嬉しいでしょう!頑丈で~滑らかで~冷たい感じのイエティの毛皮~

カテル

カテルは幼い頃に親に捨てられ、居場所を失った。
森の中を彷徨っていたカテルを助けたのがフィンキー。
それから二人は親友になった。

人間の世界にいた者であったため、妖精の世界に属せなかった。
カテルはバレスのジャイアントに預けられた。
フィンキーと離れて暮らすようになったが、
大切な友達に会うために頻繁に妖精の世界を訪れている。

フィンキーは一番の友達だから!

嘘だ……そんなはずない! 嘘だ!

迷惑をかけるつもりはなかったけど……ただ少し意地悪したかっただけです。

勝負だ!私が勝ったら…勝ったら……!と、とにかく勝負だから。私と勝負をするんだ!

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